お知らせ

愛國だより

~~新酒販売と年会費徴収のご案内~~

今年度も無事に新酒ができました。遠方の方々には、大声で買いに来て下さいとはまだ言いませんが、宅配もできますので是非新酒を味わって頂きたいと思います。
昨年は新型コロナウイルスの影響で、田植え及び収穫際が行えませんでしたが、
久田さんのご好意により田植えと稲刈り前に神事をして頂きました。
その快って、記録的な長梅雨と猛暑にも関わらず、何とか無事に予定数量の愛國が志太泉酒造様に納める事ができました。

毎年年末に行っていた新酒試飲会や酒蔵見学も実施できず、なんとも寂しい限りです。昨年は倉科カナさんと石廊館で搾り立ての身上起無濾過生原酒を飲んだのが夢のようです。
今までは、イベントに参加された時に年会費を徴収しておりましたが、今後はお会いできる機会が減って来る事も考え、口座を開設いたしましたので、口座まで振り込みをして頂けると幸いです。

今年度はファンクラブ事業も事務局を商工会から有志による運営へと切り替わり、不慣れではございますが日本酒「身上起」を地域の宝として今後も大いに盛り上げていきたいと思っております。皆様の変わらぬご支援を宜しくお願いいたします。
尚、現時点ではイベント実施の予定は立っておりませんが5月の田植えまでには終息へ向かう事を祈りつつ、皆様にお会いできる日を心待ちにしております。
年会費のお振込みは、下記の口座までよろしくお願いいたします。
身上起ファンクラブ会長
向笠英蔵

伊豆太陽農協 下田支店 店舗番号6328-107 口座番号0025169 オガワタカオ
年会費 2.000円 振込手数料はご負担ください。
年会費は、しばさき、ことぶき酒店、成島 進・二条愛國田んぼ前

特典
身上起720㍉ 1本プレゼント
数量限定、身上起無濾過生原酒の購入優先権
愛國のお米購入優先権
田植え、稲刈り、酒蔵見学のイベント参加案内

お問い合わせ先
酒匠蔵しばさき 0558-62-0026 izu@ee26.com 中村大軌 090-2683-2909

 

冨乃宝山 入荷


鹿児島県 西酒造から芋焼酎「冨乃宝山、吉兆宝山」が38ケース入荷しました。
大坂の飲食店様にお送りする分です。
コロナ禍の中でも大型店ですと此れだけの量を購入されます、有り難いです。

本日の桜


昨日7日の日曜日は気温も高く桜も木によっては開花が進んできました。
このピンク色を見ますと春が来たなと感じます。
仕事は相変わらず暇ですが桜で心だけは癒されています。

芋焼酎・パープルタイガー&ドラゴン 入荷


鹿児島県種子島の四元酒造から紫芋から造った「パープルタイガー&ドラゴン」焼酎が入荷してきました。
社長が自社の畑で作った紫芋から製造した芋焼酎です。
普通の「タイガー&ドラゴン」は黄金千貫芋を使いますが紫芋は甘味の強い芋で
製造量も少なく年3回出荷の限定焼酎です。

 

西伊豆からの富士山


当店のお休みは火曜日でしたが、これもコロナ禍の中、定休日を何時にするか検討しています。
日曜日は外来のお客様の事を考え開けた方が良いかと思い開けておりましたがこの時期は外来のお客様は殆どいませんのでお試しで日曜日に休んでみました。
どこに行っても静かですが伊豆の景色はコロナ禍でも変わらず、心が病んでいる私たちの心にホットしたものを与えてくれます。

この写真を撮っていると一人サイクリングで走って来た外人の女性から「キレイデスネ、スバラシイフジサン」と声を掛けられました。
全ての人の心を癒してくれるこの景色を見ているとコロナを忘れるひと時でした。

西伊豆からの富士山


当店のお休みは火曜日でしたが、これもコロナ禍の中、定休日を何時にするか検討しています。
日曜日は外来のお客様の事を考え開けた方が良いかと思い開けておりましたがこの時期は外来のお客様は殆どいませんのでお試しで日曜日に休んでみました。
どこに行っても静かですが伊豆の景色はコロナ禍でも変わらず、心が病んでいる私たちの心にホットしたものを与えてくれます。

この写真を撮っていると一人サイクリングで走って来た外人の女性から「キレイデスネ、スバラシイフジサン」と声を掛けられました。
全ての人の心を癒してくれるこの景色を見ているとコロナを忘れるひと時でした。

芋焼酎 タイガー&ドラゴン 入荷


鹿児島県種子島四元酒造から販売店限定の芋焼酎タイガー&ドラゴンが入荷してきました。
消費が静かで大きな動きはありませんが定番の商品は切らす訳にもいかずキッチリ入荷してきます。タイガー&ドラゴンを飲んでコロナを撃退しましよう。

麦焼酎・古澤 芋焼酎・摩無志 入荷


宮崎県日南、古澤醸造の麦焼酎「古澤」と芋焼酎「摩無志」が入荷してきました。
新年初入荷商品です。

コロナ禍で緊急事態宣言が発令され観光のお客様も少なく、また関東圏の得意先様も営業を規制されておりますので、ご注文も少なく私ども酒屋など飲食店様に出入りしている納入業者も大きな痛手ですが政府は「酒類を提供する飲食店」と何度も言いながら、なぜ酒屋も困るだろうと考えてくれないのだろう、また飲食店にはそれぞれの納入業者がいますが皆な困っているのです。

旅館、ホテルを休ませれば、これまた同じです。名前の上がっている業者さんには補助金が出ますが、納入業者には何もありません。
それでも生き残っていかなければなりません。