酒・焼酎入荷案内

ばばあの梅酒 入荷


紀州和歌山から、ばばあの梅酒が入荷してきました。
梅の果肉も入れ込んだ「にごり梅酒」原酒の「源」と小梅を漬け込んだロゼ梅酒です。飲食店様でも焼肉屋さんなどで人気の梅酒です。

志太泉・にゃんカップ 180㍉ 入荷


藤枝市志太泉酒造から身上起と一緒に「にゃんカップ」が入荷してきました。
普通カップ酒は価格の安い酒を詰めていますが地酒蔵のカップ酒は純米吟醸を詰めていますので味も良いです。1.8ℓに換算すると3000円以上の酒の中身です。
猫好きにはたまらない猫の絵がカップに焼付けられています。

にゃんカップ 180㍉ 330円

喜久酔特別純米酒・入荷


静岡県藤枝市の青島酒造から特別純米が入荷してきました。
この酒を飲まれる方はずっとこの酒を飲み続けております、柔らかい酒質で飲みやすくどんな料理にも合わせやすく初めて飲まれる方にも受け入れやすいお酒です。

芋焼酎 タイガー&ドラゴン 入荷


鹿児島県種子島四元酒造から販売店限定の芋焼酎タイガー&ドラゴンが入荷してきました。
消費が静かで大きな動きはありませんが定番の商品は切らす訳にもいかずキッチリ入荷してきます。タイガー&ドラゴンを飲んでコロナを撃退しましよう。

麦焼酎・古澤 芋焼酎・摩無志 入荷


宮崎県日南、古澤醸造の麦焼酎「古澤」と芋焼酎「摩無志」が入荷してきました。
新年初入荷商品です。

コロナ禍で緊急事態宣言が発令され観光のお客様も少なく、また関東圏の得意先様も営業を規制されておりますので、ご注文も少なく私ども酒屋など飲食店様に出入りしている納入業者も大きな痛手ですが政府は「酒類を提供する飲食店」と何度も言いながら、なぜ酒屋も困るだろうと考えてくれないのだろう、また飲食店にはそれぞれの納入業者がいますが皆な困っているのです。

旅館、ホテルを休ませれば、これまた同じです。名前の上がっている業者さんには補助金が出ますが、納入業者には何もありません。
それでも生き残っていかなければなりません。

新酒身上起・蔵出しいちばん純米生原酒 入荷


藤枝市志太泉酒造から新酒の身上起が入荷してきました。
本年9月に収穫した愛國米が新酒となって古里凱旋してきました。
今年で7年目の造りで酒質も安定し毎年多くの方に喜ばれております、今は全国に美味しいお酒がいっぱいある中で地方で無名の酒を出しても皆様に認知してもらえるのか心配でしたが、マスコミなどにも取り上げられ多くの方に認められ、今では東京などから買いに来て頂けるお酒になりました。
今年の新酒も素晴らしい味のお酒が届いておりますので正月の祝酒に如何ですか。

「蔵出しいちばん」は純米生原酒で志太泉酒造が一番最初に出荷する新酒です。

麦焼酎・油坊主 入荷


愛媛県媛囃子酒造から個性のある麦焼酎「油坊主」が入荷してきました。
地元の、さぬきうどんの原料となるハダカ麦を使用したムギチョコのような麦の香りのする焼酎ですが、この焼酎でなければ飲んだ気がしないと言われる方が多く切らす訳にはいかない焼酎です。
年内の入荷は最後ですがケース対応できる入荷数ですので年末開けまでは大丈夫だと思います。

正雪・純米吟醸生 うすにごり 入荷


静岡県清水市由比町の神沢川酒造から「純吟生うすにごり」が入荷してきました。
ラベルが艶の有るラミネートですのでキラキラ光り、写真を撮っても巧くとれませんがラベルはいずれにしても酒は中身が美味しければそれで良しです。
結構の数を頼んで有ったのですが今年は製造量が少なく割り当てとなってしまいました、薄く濁っており、コレは美味しいと思います。
暮れから正月のお酒にピッタリです。

 

鬼山間(オニヤンマ) 赤ラベル 入荷


新潟第一酒造から鬼山間・赤ラベル純米無濾過原酒1.8ℓが入荷してきました。

新潟の酒の特徴は端麗辛口が多いですが、この蔵の酒は新潟の酒でありながら
個性的な新しい新潟の酒とも言える味です。
第一酒造は上越市の山間部に蔵があり「山間」ヤンマと呼ばれ、この酒は鬼山間オニヤンマ
と呼ばれています。赤鬼の純米と青鬼の本醸造とありますが今回の入荷は赤鬼です

またこの酒は海外でも凄い人気の銘柄だそうですが新潟の酒も端麗辛口から一歩抜けた新しい個性の蔵元様も出始めていると言えると思います。

鬼山間 赤ラベル 1.8ℓ 2860円